
ENERGY
その光熱費、
まだ見直していませんか。
電気と都市ガスは、契約先を変えるだけで単価が下がることがあります。使う量を減らす必要はありません。工事も、設備の入れ替えも不要です。
売上を増やさずに、
利益だけを残す方法です。
光熱費は毎月かならず出ていくお金です。1割下がれば、その分がそのまま利益として残ります。新しく売上をつくるより、はるかに確実な部分といえます。
工事も設備の入れ替えもいらない
変わるのは契約先だけ。建物にも機械にも手を入れません。
停電しにくくなるわけでも、なりやすくなるわけでもない
電気そのものは、これまでと同じ送電線を通って届きます。品質は変わりません。
切り替えの手続きは代行できる
書類のやり取りが中心です。お手元にご用意いただくのは検針票だけで済みます。
下がらなければ、そう申し上げる
試算した結果、いまの契約のほうが安いこともあります。その場合は無理におすすめしません。
法人・店舗・ご家庭のいずれも対象です
使用量が大きいほど下げ幅も大きくなりますが、ご家庭の規模でもご相談いただけます。
- オフィス・企業
- 飲食店・店舗
- 工場・倉庫
- ご家庭・個人
- マンション・アパート
- サロン・各種店舗
取り扱っている供給会社
1社だけを扱っているわけではありません。使い方に合う会社を、複数の中から選んでご提案します。

電力
- U-POWER
- つばさでんき
- エネパルでんき
- 東名
- auでんき(Pontaポイントがたまります)
都市ガス
- エネパルガス
電気とガスをまとめると、さらに下がる場合があります。どちらか一方だけの切り替えも可能です。
ご相談から切り替えまで
お手元にご用意いただくのは、直近の検針票または請求書だけです。
STEP01
検針票を見せていただく
直近12か月分があると、季節による差まで含めて正確に計算できます。1か月分だけでも概算は出せます。
STEP02
無料で試算
いまの使用量のまま供給会社を変えた場合、年間でいくら変わるかを計算。費用はいただきません。
STEP03
結果をご説明
下がる場合は金額を、下がらない場合はその理由をお伝えします。ここで見送っていただいて構いません。
STEP04
切り替えの手続き
お申し込みの書類をご記入いただければ、あとの手続きはこちらで進めます。工事に立ち会う必要はありません。
サービス資料
このページの内容をまとめた資料です。画像を押すと拡大して読めます。

検針票を1枚、
見せていただくだけです。
そこに書かれている使用量から、年間でいくら変わるかを計算してお持ちします。試算の費用はいただきません。結果を見てから、切り替えるかどうかを決めてください。
※ 本ページに記載の内容は2026年9月時点のもので、各供給会社の定めにより予告なく変更される場合があります。
※ 削減できる金額は、使用量・契約種別・地域・時期によって変わります。すべての場合で安くなることを保証するものではありません。
※ 燃料費調整額や再生可能エネルギー発電促進賦課金など、供給会社によらず同じようにかかる費用もあります。
※ 供給エリアや建物の条件により、お取り扱いできないことがある点はご了承ください。
※ サンクチュアリは、記載の各供給会社の取次を行っています。
